STEP③
信頼構築・影響力育成プログラム
〜関係性を整える〜
このような問題ありませんか?
- 小さな問題が共有されない
- 会議で意見が出ない
- 部下が本音を言わない
- 相手に応じた対応ができない
- 幹部同士の連携が弱い
その結果、
- 問題発見が遅れる
- 判断が遅れる
- 同じ問題を繰り返す
- 社長依存が強くなる
- 組織停滞
が起きています。
なぜ起きるのか
組織が止まる原因は、
仕組みだけではありません。
リーダーへの信頼が不足すると、
- 意見を言わない
- 問題を隠す
- 責任回避する
- 指示待ちになる
状態が起きます。
また、
- 不安
- 遠慮
- 恐れ
- 関係悪化
によって、
本来の力を発揮できなくなります。
信頼構築・影響力育成とは
私たちは、
組織が前進するためには、
お互いが迷いなく、
目的達成のために意見が言える関係性
が必要だと考えています。
また、
影響力とは、
単なる話し方やカリスマ性ではなく、
- 感情
- 思考
- 行動
の積み重ねだと考えています。
そのため、
組織を前進させるリーダーに必要な
9つの影響力スキルを整理し、
“周囲を前向きに動かせる状態”
を育てます。
影響力の3要素・9スキル
感情
- 平常心
- 肯定感情力
- 回復力
思考
- 自己責任力
- 意味づけ力
- 成長志向力
行動
- 率先力
- 即実行力
- 周囲への影響力
プログラム内容
Part1|可視化
関係性停止点整理
- どこで関係性が止まっているのか
- なぜ意見が止まるのか
- 何が不安になっているのか
を整理します。
Part2|整理
影響力スキル整理
- 感情
- 思考
- 行動
の3要素から、
自分の影響力パターンを整理します。
Part3|実践
信頼構築・対話実践
- 小さな問題共有
- 目的に対する意見共有
- 相手に応じた関わり方
- 任せ方
- フィードバック
を通じて、
前進できる関係性を整えます。
実施形式
対話+ワークショップ形式
- 構造理解
- 個人ワーク
- 対話
- 実践共有
を通じて、
関係性改善を支援します。
対象者
組織・チームを前進させたい
経営者・部長・幹部・管理職・リーダー
得られる変化
- 小さな問題を隠さなくなる
- 目的に対して意見が出る
- 相手に応じた対応ができる
- 相手の成長を考えて任せられる
- 問題共有が早くなる
- 現場の主体性が増える
- 組織停滞が減る

