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【明るさは能力®︎】リーダー影響力育成プログラム

明るさは能力リーダー育成プログラム

【明るさは能力®︎】リーダー影響力育成プログラム

こんなお悩み、ありませんか?

  • 売上や生産性が頭打ち。数字の前に「職場の空気」が気になる
  • 管理職が“数字は強い”が、“人を動かす力”に課題を感じる
  • 部下が受け身で、自ら動く社員が育たない
  • 職場に前向きな「言葉」が生まれず、雰囲気が停滞している
  • 人材はいるのに、チームとしての推進力が出ない

これらの組織課題は、「リーダーの気持ち・考え方・行動」から生まれ、
そしてそれらを鍛え、整え、広げることで解決されていきます。

 

現代に求められるのは「照らすリーダー」

私たちは「一燈照隅(いっとうしょうぐう)」という言葉を大切にしています。

まず自分の持ち場(隅)を明るく照らすこと。
その一燈の積み重ねが、やがて組織や社会全体を照らす光になる。

このプログラムでは、「組織風土を明るく照らすリーダー」になる力を身につけます。

 

「明るさ」は性格ではなく、“鍛えられる能力”です

私たちは「明るさ」をこう定義します。

どんな逆境でも前を向き、周囲を輝かせる言動をとれる、影響力のある人。

明るさは、単なる性格ではありません。
再現可能であり、鍛えられる「影響力」です。

 

「明るさ」と「能天気」は違います

ときに「明るさ」は、“能天気”と誤解されることがあります。
このプログラムでは、明るさを以下の3要素で明確に定義しています。

  1. 責任感:現実から逃げずに向き合い、行動する力
  2. 改善意識:起きた問題を前向きに捉え、解決していく姿勢
  3. 利他性:個人の利益でなく、チーム全体のために動く在り方

だからこそ、「明るさ」は業績にも、組織風土にも直結するのです。

 

【明るさは能力®︎ リーダー影響力育成プロフラム】3つの特徴

科学的根拠

脳科学、感情伝染理論、心理的安全性の概念をベースに、リーダーの「感情」「態度」「行動」がチームに与える影響を理解する。

具体的スキル取得

「自己責任思考」「平常心」「自発行動」など、明るさを構成する9つのスキルを実践的に学ぶ。

即現場で使える

研修当日からチームの空気が変わるアクションプランを作成し、翌日から実行できる。

受講対象者(おすすめ)

  • 主任・係長・マネージャー・部長など、チームを率いる中堅~上位管理職層
  • プレイヤーからマネージャーへ移行する若手リーダー
  • 組織風土改革に本気で取り組みたい経営層・人事責任者

 

 

【Before / After】で見る職場の変化

Before(導入前の悩み) After(導入後の変化)
リーダーが不機嫌・感情がブレる 平常心と安定感があり、メンバーが安心
部下が黙る・遠慮・萎縮 前向きな言葉と意見が自発的に生まれる
トラブル時にリーダーが混乱 冷静に前向きな打ち手を出せるようになる
現場が他責・受け身 「まず自分から」動くリーダーが増える
職場が停滞・空気が重い 前向きな言葉があふれる明るいチームへ
離職が続く 「このチームで働きたい」空気感が生まれる

 

よくある組織課題と、その根本原因

表面に見える現象 背後にある根本要因
チームの空気が重い リーダーの感情コントロール不足、心理的安全性の低さ
部下が指示待ち、受け身 リーダーの発信力・行動影響力の弱さ
改善や挑戦が生まれない 組織に「希望感」が不足している
会議で意見が出ない リーダーの雰囲気づくりスキル不足
トラブル時に慌てる 平常心・冷静な思考の欠如
離職が続いている 職場に前向きな“言葉”が足りない

 

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一人が灯す“明るさ”が、組織を変える。

【明るさは能力®︎ 一燈照隅プログラム】は、リーダーの「気持ち・考え方・行動」を鍛え、前向きな言葉と行動を職場に広げていく、即実践型・再現可能なリーダー影響力育成プログラムです。

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